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IQ右脳シリーズを一挙紹介!
title:ランダムドットランダムドット
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表示されるドットの数を、瞬時に回答!Levelが上がると、数が増えたり、色が増えたり難解度もアップ。上達のポイントは、"数えない" こと。今まで見過ごしてたものが、瞬時に認識できるようになるかも!
operation:
一定時間の間に、画面に現れたドットを瞬時に数え(網膜に焼き付け)そのキーを押し、正解なら得点されます。
title:ナインセグメントナインセグメント
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次々に現れるシンボルと位置を記憶。図形認識力と順列の記憶力が試されます。簡単そうで、かなり手強い!
operation:
数字キーのレイアウトに一瞬、丸や三角の形状が表示されます。プレーヤーは形状と場所をキー入力回答、いずれも正解でなければ得点されません。
title:インバージョンインバージョン
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逆順に表示される文字列の間違っているのは何箇所かを回答。物事を裏と表から同時に観察、差異を発見する脳力がUP!
operation:
ゲームスタートすると2行の文字列が表示されます。上の行は左から読み始め、下の行は逆に右から読み始めます。瞬時に画面が消え、右脳に残った記憶から二行の文字列の間違っている部分が何カ所かを入力回答します。
title:ザシークエンスザシークエンス
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数列を記憶して、回答。数字を追うのではなく頭に焼き付けるのがポイント。記憶を正確にたどって分析するのがコツ。
operation:
ランダムな数列が表示されます。右脳に記憶したら#キーを押します。その後記憶した数値を読み取りながらキー入力していきます。
title:フラッシュ暗算フラッシュ暗算
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次々に表示される数字を計算。左脳的な数字の計算に、右脳をどれだけ活用できるかがポイント。暗算の速度と正確さがUP!
operation:
高速で切り替わる数値画像を暗算していきます。回答を促す画面に移ったら答えを数値キーで入力します。一定時間により多くの正解を入力できれば高得点を得られます。
title:ミックスダイスミックスダイス
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ダイスの表か裏の目の合計数を答えるゲーム。ダイスの図柄を見たとき直感的に、数値がひらめくかどうかが高得点の分かれ道。
operation:
スタートすると、複数のダイスがステージに転がります。表示された指示が「表の合計」の場合は、表示されたダイスの合計を回答します。「裏の」と表示された場合は、裏の合計を入力します。
title:クイックジャッジクイックジャッジ
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つぎつぎと変化するMISSONに対するすばやい判断が、高得点のポイントになります。
operation:
MISSONの「数字を押せ」では表示されている数字を。「位置を押せ」では数字が表示されている位置を。「大きい数を押せ」では表示されている数字の中で、最も大きな数字を回答する。
title:メロデイータイプメロディータイプ
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小学生程度の音楽の知識があればOK。今までにないサウンド系&メルヘンチックなインターフェースが女性に人気です。
operation:
スタートすると、おたまじゃくしたちが課題のメロディーを奏でます。メロディーを覚えて、その音階どおりに鍵盤の数字に対応したキーを入力します。
title:ふたつでひとつふたつでひとつ
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右脳が得意とする直感的パターン認識のゲーム。これとこれ、あれとあれなどと数えていたら、あっというまに時間切れですよ。
operation:
ふたつでひとつ、あまりのひとつを集めよう!スタートすると、複数の絵柄が表示されます。ひとつだけ、ペアにならずに余ってしまう絵柄がありますので、その番号を回答してください。
title:神経=>衰弱神経衰弱
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表示された絵柄の配置を制限時間内に記憶して、神経衰弱の要領で回答するゲーム。しかしIQ右脳が仕組んだひねり技が…。
operation:
回答を開始すると、絵柄は伏せられます。神経衰弱の要領で、2枚のペアをめくり全てのカードが合致すればクリア。回答画面に移るときに、カードが入れ替わったり、ステージが回転することがあるので、そのときに記憶の中のカードを並べなおせるかが高得点のポイント。
title:ナンバーメイトナンバーメイト
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縦ライン、横ライン、さらには9つに区切られた9マスの中で、1〜9までの重複しない数字を埋めていきます。
operation:
数字がひとつに絞れ切れないとき、仮数字をマスの中に置いておく事ができます。仮数字は各マス4つまで入力することができます。[*]を押すと、仮数字入力モード。このときすでに仮数字が書かれていた場合は、クリアされて入力モードになります。 数字を4つ入力するか、もう一度[*]を押すと、カーソルモードに戻ります。数字を入力する場合は、0キーを押して、入力モードに切り替えると、そのポイントの属する縦、横、ブロックの色が変ります。
title:ピラミッドクライマーピラミッドクライマー
outline:
最下列の数字列、左から一桁ずつ足し算をし入力。繰り上がりのある場合は下一桁を答えます。そして徐々に上段へ。
operation:
操作はすべて数字キーで行います。カーソルは数字を入力するごとに、自動で移動します。 [*]ボタンで戻って、数字を修正することも出来ます。繰り上がりがあれば宝石を一つGET。最後に獲得した宝石の数を入力、[#]キーで、答えあわせをします。
title:ピラミッドディガーピラミッドディガー
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最上列の数字列、左から一桁ずつ引き算をし入力。答えがマイナスになる場合は、左の数に10を加えた後、引き算をします。そして徐々に下段へ。
operation:
操作はすべて数字キーで行います。カーソルは数字を入力するごとに、自動で移動します。 [*]ボタンで戻って、数字を修正することも出来ます。「左の数に10を加える操作」があれば宝石を一つGET。最後に獲得した宝石の数を入力、[#]キーで、答えあわせをします。

早く、そして正確に、バランスのとれたプレーヤーに高得点が! IQ右脳シリーズは、いかに素早く、また効率的に正解を入力し、高得点に結びつけるか、というのが共通した目的です。

IQ右脳の操作は明解です。それは、もし何の説明もないまま始めても、2度目には、おおむねゲーム内容が把握できることを前提に開発されたからです。まさに「説明」より「右脳直感」を優先し、プレーヤーに余計な負担をかけることのない、シンプルなインターフェイスが備えられています。

プレーヤーの熟練度によって、得点が上下するよう、緻密に設計されていますが、最初にプレイする場合、それらの仕組みを、プレーヤーは、一切認識する必がありません。何回か繰る返すごとに、「右脳」で、高得点への近道を感じ取ることができるのです。

監修者は、お茶の水女子大学 理学部数学科 横川光司教授 IQ右脳の監修は、美しい数式探求の「お茶の水博士」こと、お茶の水女子大学 理学部数学科教授 横川光司氏(1963年金沢市生まれ)に依頼しました。

略歴:
横川教授は、現在文部科学省スーパーサイエンスハイスクールに認定され、東大京大への進学率の良さと生徒の学習モチベーションの高さについて今年NHKで特集番組が組まれた金沢泉丘高等学校理数科を卒業し、京都大学へ入学。
京大卒業後、お茶の水女子大学助教授に就任し、現在お茶ノ水女子大学の教授として活躍中です。

監修にあたり博士からひと言:
数式に秘められた美しい真理を見つけ出すには、深い考察とともに一瞬のヒラメキも大切です。
深く考えて疲れた脳は、IQ右脳でヒラメキ脳にリフレッシュしています。

博士の専門分野:
代数幾何学、ホモトピー数学
代数多様体上のベクトル束のモジュライの研究、非可換ホッジ理論、正標数の代数多様体の有界性についてなどを研究しています。


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